
北海道の厚岸は、牡蠣好きの方の中では知る人ぞ知る産地。
寒冷地の為、ほぼ年間を通して出荷される厚岸の牡蠣は近年特に、市場の価値が高まってきています。
厚岸(あっけし)という地名はアイヌ語で「カキがたくさんいる所」地名が表す通り、昔からたくさんのカキがとれていました。
現在厚岸では約160件の方が牡蠣作りをされていますが実は牡蠣は作り手によって、全く味が味が違います。
その中で当店では「厚岸の牡蠣作りの第一人者」の中嶋さんの牡蠣をご案内しているのですが、前回ご案内させていただきましたところ、何と!2週間で約5000個の販売を記録!
圧倒的なご支持をいただきました。
中嶋さんが作った厚岸産殻付牡蠣















